ジェーシービーは、JCBブランドのカード会員様を東京ディズニーランド®や東京ディズニーシー®の完全貸切へご招待する人気キャンペーン「JCB マジカル クリスマス」において、36年目である今年、新しいプロモーション設計を導入します。
近年のキャッシュレス市場の拡大に伴い、JCBカードの会員数も年々増加傾向にあります。JCBカードの取扱高も国内外合わせて、50兆2,091億円という膨大な金額へと成長しており、前年比の6.6%増加になります(2025年3月時点)。その一方で、「JCB マジカル クリスマス」キャンペーンの直近5年におけるエントリー数の年平均成長率は1.57%増と、まだまだ拡大の余地がある状況です。
昨今、SNS上の情報接触行動が急速に変化し、従来の広告手法が通用しなくなりつつあることを受け、「JCB マジカル クリスマス」は、従来導入していた静止画中心の「掛け捨て型広告」から大きく舵を切ります。まずは、メディア露出の最大化でのリーチ拡散を狙い、オフラインでの施策として「JCB マジカル クリスマス」史上初のPR発表会を2025年12月25日(木)に実施。そして今後、「JCB マジカル クリスマス」の魅力を伝えるショートドラマをWeb上で順次公開します。視聴者の記憶に残り、行動変容を促す「ショートドラマ」の活用で、生活者に「JCB マジカル クリスマス」の新たな一面を知ってもらうきっかけになると推測しています。
新たなプロモーション戦略を推し進めるにあたり、JCBマーケティング担当者が、JCBが新プロモーション戦略に挑む背景や、ショートドラマ導入および制作の舞台裏、そして今後の展望などについて本リリース上で明かします。また、今回のショートドラマに共にチャレンジいただく脚本家として、制作した動画の平均再生数が100万回超、「サネマリー」のユニット名で活動するなかじまさねあつさんと、元サラリーマンという遍歴を持ち「ただつわたなべ」のユニット名で活動する忠津勇樹さんの2名が、ショートドラマ市場の実情や動画クリエイティブの工夫、企業タイアップで意識することなどについて語ります。さらに、JCBの東京ディズニーランド®、東京ディズニーシー®への協賛と「JCB マジカル クリスマス」の歴史についてもご紹介します。
JCB マジカル クリスマスが挑む、新プロモーション戦略について
――プロモーション戦略を見直すことになったきっかけは?
(JCB マーケティング担当)「JCB マジカル クリスマス」は、「東京ディズニーランド®や東京ディズニーシー®を完全貸切する」というコンセプトに魅力を感じていただき、毎年多くのご応募をいただく人気キャンペーンです。しかし、従来の静止画バナーを中心としたペイド広告のみでは、毎年応募する人や情報感度の高い層など、特定の生活者に届く構造に陥っているのではないか、という疑問を持ちました。そして東京ディズニーリゾート®の持つ圧倒的な人気や熱量だけに頼ることなく、JCBとして何ができるのかを模索した時にたどり着いたのが、「消費するメディアの変化」や「ターゲットの日常の一コマ」にフォーカスすることで、理解や共感を積み上げていく「積み立て型広告」という考え方です。単発の露出で終わらせるのではなく、従来のペイド広告とは異なるコンテンツの発信を通じて、認知から関心、そして応募行動へと段階的につなげていく。広告を“その場限りの接点”ではなく、“次の行動につながる接点”として設計する必要があると考えました。
――静止画中心の広告施策における具体的な課題感は?
(JCB マーケティング担当)改めて、「JCB マジカル クリスマス」ではこれまで静止画バナーを中心としたペイド広告が主流でした。これは短期的なリーチは確保できるものの、ユーザーの記憶に残りづらく、広告投下後の資産として蓄積しにくい「掛け捨て型」の構造が課題となっていました。現に、JCBカードの会員数は前年比7.1%増(2025年3月末時点)をたどる一方、「JCB マジカル クリスマス」の認知率は10%後半~20%前半と、まだまだ伸びしろがあることにも気づき、課題として取り組むことにしました。
SNSの登場による情報過多と広告が流されてしまいがちな環境下において、従来は静止画(いわゆるバナー広告)をメインに、我々が伝えたいことを一方的に発信してきました。しかし今後意識すべきことは、我々がコミュニケーションをとりたい生活者がどんな感情を抱き日常を送っているか、どこで情報を得て、どんな情報を求めているか。そこでパートナー会社とともに、テレビやWEBメディアの記事、ショートドラマやSNSなどベストな方法を模索し、生活者の視点で求められていることに我々が発信したい思いをのせて、共感の輪を広げることを狙いました。結果として、提供コンテンツはSNSやWEB・紙面など複数メディア上で蓄積・消化され、「JCB マジカル クリスマス」との継続的な接点となる「積み立て型広告」として「深化」すると考えました。
――今回の広告施策のターゲット層は?
(JCB マーケティング担当)今回のターゲットは二段構造になっています。第一ターゲットは、20~40代女性です。コアターゲットとして継続的なリーチが必要なうえ、この層の情報拡散能力は高いため、キャンペーンローンチ時に狙うことで一気に話題化を見込めると推測しました。ゆえに、PRイベントでも、ファンの中心層が20~40代女性のタレントを起用しています。第二ターゲットは、これまで十分に開拓できていなかった30~40代の男性です。この層のライフスタイルを分析したところ、日常の意思決定に繋がる行動は、ビジネスメディアから得た情報を参考にしている人が多いということが分かりました。そこで、ファンタジー色の強い「JCB マジカル クリスマス」の情緒的な訴求だけではなく、「JCB マジカル クリスマス」の新プロモーション戦略という切り口でコミュニケーションを行うことで、ビジネス的な視点から興味を持ってもらうことを狙っています。この第一・第二に的確にアプローチできるように、戦略的に施策に取り組んでいます。
生活者にもっと「JCB マジカル クリスマス」を知ってもらうためには
――認知拡大につなげるための具体的な取り組みについて教えてください。
(JCB マーケティング担当)まずはリーチの最大化を狙い、「JCB マジカル クリスマス」初のPR発表会を行いました。もともと「JCB マジカル クリスマス」の認知率は10%後半~20%前半で、エントリー数も直近5年の年平均成長率は1.57%増と、まだまだ拡大の余地がある状況でした。そこで、テレビやWEBメディア、キュレーションメディア、SNSでの露出や拡散を通して、キャンペーン開始時に一気に話題化させることを狙いました。「JCB マジカル クリスマス」は、クリスマス時期の東京ディズニーランド®を貸切招待するキャンペーンということもあり、PR発表会はクリスマス当日の12月25日に実施し、イベントの演出でも、クリスマスツリーの点灯式やサンタクロースの登場など、クリスマスを前面に出したPRを実施しました。このクリスマス時期というシーズナル感と、クリスマスに向けて高まる生活者意識を捉えたPRの結果、テレビの情報番組でのオンエアの獲得や、375件を超えるWeb記事が露出、スポーツ紙を中心に新聞でも26紙と話題化に成功しました。
認知フェーズではPRによる話題化を狙い、次いで共感フェーズとして、ショートドラマに挑みます。つまり、「知っているだけ」では終わらせず、「エントリー」という行動変容を起こせるような組み立てを行います。そのために、ショートドラマでは、ターゲットを意識した家族・上司部下・カップルなどの人間模様に着目し、今のブームやトレンドに加え、日常における“あるある”な瞬間に「JCB マジカル クリスマス」を介入させることで、自分事化(共感)を狙っています。「PR(認知)→ショートドラマ(共感)」という生活者の行動変容においても、「積み立て型広告」と言えるのではないかと思います。
ペイド広告はもとより、これらのPRによる露出、メディア掲載、SNSでの話題化といった接触機会を“点”ではなく“線”として捉え、さらにショートドラマなどのコンテンツを通じて、生活者の記憶に残る体験へと変換していく構想です。これにより、露出そのものが一過性のものではなく、将来的にも活用可能な“資産”として蓄積されていく構造をつくります。また、単に情報を届けるだけでなく、生活者の日常や感情に寄り添う表現を重ねることで、「知っている」から「理解している」、「興味がある」から「応募したい」へと、態度変化を自然に促していくことを重視しています。認知の最大化と、その先の行動変容を同時に見据えた中長期視点のプロモーション戦略が、JCBの考える「積み立て型広告」です。
なぜ今、ショートドラマを導入するのか
――なぜ今回、広告手法として「ショートドラマ」を選んだのか?
(JCB マーケティング担当)近年、SNS上では「縦型・短尺」のショートドラマが急速に存在感を高めています。10年前、日曜9時にテレビドラマで放映されていた銀行ドラマのような「長尺で腰を据えて観るドラマ」が話題になっていた時代から、現在は「短編で完結し、共感が一気に立ち上がる物語」へと主流が移り変わりました。視聴の場がテレビからスマホへ、広告の主戦場がバナーから動画へ移る中、“ストーリーを通じて感情が動く瞬間”こそが最もシェアされやすいコンテンツです。
――ショートドラマの需要やショートドラマ市場について、脚本家の忠津さんはどう見ている?
(忠津さん)2030年にはショートドラマ市場の経済規模が約9兆円に達すると予測されているように、特に日本市場におけるショートドラマ市場はまだまだ成長段階にあると考えています。視聴者にとっても「ショートドラマ」というジャンルが文化定着したことで、「広告色をうまく排除できるコミュニケーション手法」として、また「広告だと分かっていても嫌悪感なく視聴してしまう」特性に魅力を感じる企業が増えています。より身近なタッチポイントとして自社ブランドを生活者に届ける手法として、ショートドラマを活用する企業が増えており、それは私自身が俳優・脚本家・制作者としてショートドラマ制作に携わる中で、この1年を通してご相談やご依頼の機会が増えていること、また「ショートドラマを見た」という視聴接触をきっかけに、個人的に認知度が高まり、街中でお声がけいただく機会が増えたという実体験からもショートドラマ人口が増えていると実感しています。近年、広告に対して嫌悪感を抱くユーザーが増える中で、縦型ショートドラマは広告感が薄く、企業への好感度や購買意欲の向上が期待できる表現手法で、反響の創出力や視聴数の爆発力、そしてシェアされやすい高いエンゲージを生みやすい特性を踏まえても、今後まだまだ成長していく分野であると考えています。
――同じく脚本家のなかじまさん。このショートドラマ市場に乗り込んだ理由は?
(なかじまさん)自分自身、役者を目指しており、元々のフォロワーが400人ぐらいでした。オーディションを受けると必ずと言って良いほどフォロワー数を聞かれます。演技の審査なのにフォロワー数が多い人が優遇されている気がしてとても悔しくなり、そこで役者として自分を知ってもらえる活動方法を考えた結果、ショートドラマに辿り着きました。
――「単なる広告」にとどまらないコンテンツにするには?「金融」をショートドラマに落とし込むアイデアとは?
(JCB マーケティング担当)生活者の「共感」を優先したコンテンツを目指しています。ショートドラマコンテンツは、みなさんの生活の一部を切りとった内容が多く、かつ1~2分間くらいの短尺ものが多いので、ついつい最後まで見てしまう人もいるのではないでしょうか。そんな、“ついつい見ちゃうコンテンツ”の中に「JCB マジカル クリスマス」を加えることによって、「JCB マジカル クリスマス」がより皆様の日常に溶け込んだ存在になってくれるのではないかと考えています。36年という長い年月に渡り、多くの方々に大変ご好評いただいているイベントであるため、その魅力を生活者の共感起点の施策であるショートドラマに落とし込むことで、新たな一面を知ってもらえることを期待しております。
――JCBとは初の協業ですが、脚本家として、こうした企業タイアップで求められることや気をつけていることは?
(忠津さん)「気づいたら広告だった」と思わせるように、企画脚本の開発から俳優への演技演出、編集まで一気通貫して、このテーマに徹底的に準拠したクリエイティブを制作するようにしています。ショートドラマは消費者にプロダクトやサービスを購入させるCV着地の難易度は高い反面、ブランドコミュニケーションの入り口であるポジティブなイメージの醸成・獲得が得意なジャンルです。「広告とわかっていても面白く最後まで見てしまった」という視聴体験を提供できるように日々考えて制作にあたっています。
(なかじまさん)例えば商品の場合、その商品の性能や細かい機能の説明文などを求められる事がほとんどなので、それをいかに自分のスタイルと上手く組み合わせるかは一番意識しています。また説明文が続くと視聴者は飽きてしまうので、本題に入るまでの過程が自然に見えるように気をつけています。
――制作時のこだわりや執筆プロセスにおいて苦労していることは?
(忠津さん)近年のショートドラマ業界においてショートドラマ制作では「冒頭2秒が大事」と総評されていることが多いですが、それは合っているようで合っていないです。「視聴者が見たいと思う2秒をはじめから終わりまで連続し続ける」が正解です。今回は、企業イメージにそぐわない表現や、ブランドとは異なる印象を想起させてしまう演出を避けながらも、その枠の中で私に求められているシチュエーションコメディとしてのコミカルさやテンポ感をどう成立させていくか、そのバランスを探りながら脚本を書き進める過程に、大きな難しさと同時に、非常に大きな楽しさを感じました。
(なかじまさん)僕にとって作品とは「面白いか」「面白くないかの」2つで、「面白い」には色んな種類の「面白い」があってコメディが「面白い」の全てではなく、「感動系」の映画を見終わった後でも「面白かった」と感じることってありますよね?僕はそんな様々な面白さを追求しています。
――動画クリエイティブの工夫や、視聴者に見てもらうために意識していることは?
(なかじまさん)まず絶対的に必要なのが最初のシーンでのインパクトです。ここが全てと言っても過言ではないと思っています。私の場合、冒頭はインパクトのあるシーンまたはインパクトのある言葉を心掛けています。そして冒頭セリフ3行で何がどこで起きているのかが伝わるよう工夫しています。私の動画の方程式は、【インパクト】×【あるある】×【意外性】。この3つを意識しています。インパクトで惹きつけ、あるあるで共感を生み、意外性でオリジナリティを出します。ポイントは現実と非現実の境界線を狙って制作する事で、見ている人は「本当にこう言う人いるかも」と興味を持ちます。経験上あまりにも現実離れしている作品は伸びない印象です。
(忠津さん)先述した「視聴者が見たいと思う2秒をはじめから終わりまで連続し続ける」をベースにしつつ、「視聴者が勝手に想起、想像していく脚本ライン」を意識しています。そしてその勝手に想像した脚本の起承転結を連続して裏切っていくストーリーを作ることで「最後まで見てしまった」を達成させる。ショートドラマでは「起承から始める」のではなく、「転結からストーリーを始めること」とよく言われていますが、個人的にはこれも正確ではないと感じています。「承の後半からはじめ、視聴者に『こういうストーリーなんだな』と潜在意識の中で想起させ、それを細かく裏切っていく」が個人的には正解だと信じています。もしショートドラマを作っている方がいれば、上記を参考にしてみてください。必ずストーリーラインのクオリティが上がります。
ショートドラマにおける設計の核「1万円=1口」 行動の裏側にある“賢さと愛”を物語化する
――ショートドラマにおける「JCB マジカル クリスマス」の表現の仕方とは?
(JCB マーケティング担当)新しい戦略の核は、「1万円(税込)=1口」という応募設計を、ユーザーの日常行動に無理なく組み込むことです。従来の広告では伝えきれない“行動の裏側”を描くために、JCBはショートドラマを選びました。ドラマの中では「思春期の娘と過ごしたい父親」や「平成ブームに乗る上司」、「不器用なサプライズに励む彼氏」などを活写。この物語を通じて、支払いが「未来の体験への投資」であるという「JCB マジカル クリスマス」の価値が、視聴者の中で自然と腑に落ちる設計です。
――脚本家として、「JCB マジカル クリスマス」のショートドラマ制作で工夫した点は?
(なかじまさん)クリスマス期間という事もあって「特別感」にこだわりました。そして特別感を出すにはやはり過程がとても重要となるので、普段私が取りえない構造や内容もプラスして特別感を出せるように工夫しました。
(忠津さん)「大切な人のために贈りたい」というテーマをベースに、そこに僕が得意としている「なさそうでありそう」なシチュエーションコメディの要素を掛け合わせて脚本開発を行いました。「JCB マジカル クリスマスに応募してみたい」ではなく、「大切な人のためにJCB マジカル クリスマスに応募してみたい」という視聴者の方が具体的に誰かを思い浮かべてもらえるようなストーリーラインを意識して脚本を書かせていただきました。今回お話をいただいて僕もJCB マジカル クリスマスを初めて知ったのですが、出来上がった脚本を見て、僕自身も応募しようと思いました。みなさんもぜひご応募ください!
今後の展望 JCBが見据えるプロモーション戦略の未来について
――今回のショートドラマコンテンツや、今後のコンテンツマーケティング戦略はどのように変化していく見込みか?
(JCB マーケティング担当)ショートドラマを通して生活者の反応を検証し、誰の、どんな感情に、どんなコンテンツが刺さるのかを見ていきたいです。そして、「JCB マジカル クリスマス」というコンテンツが、毎日訪れるありふれた決済シーンにささやかな彩りを添えるような存在になることを目指していきたいです。
また、「JCB マジカル クリスマス」が生活者にとって唯一無二の存在になってほしいという願いとともに、最終的にはJCBブランド自体が生活者の皆様に選ばれるようなブランドになりたいというのが目標です。「JCB マジカル クリスマス」のプロモーションは、JCBブランドが生活者に選ばれるブランドになるための1つの挑戦です。生活者の人生を彩るような、クレジットカードブランドになることを目指していきます。
●ショートドラマ
ショートドラマは順次Web上で公開予定です。サネマリーのなかじまさんは「思春期の娘と過ごしたい父親」や「平成ブームに乗る上司」を、忠津さんは「不器用なサプライズに励む彼氏」を活写。どの作品も、いつもの支払いが未来の特別な体験へと繋がっていく様子を丁寧に描きます。物語全体を通じて、支払いを「未来の体験への投資」に変える「JCB マジカル クリスマス」の魅力を伝えます。動画は、JCB公式YouTubeからもご覧いただけます。
【あらすじ】
■「変わらないもの」/作・出演:サネマリー
会話が減り、一緒に季節のお祝いをする機会もなくなった思春期の高校生の娘と、せめてクリスマスは一緒に過ごしたいと思っている父親。そんな時、「JCB マジカル クリスマス」の存在を知って……。
JCBマジカル2026_ショートドラマVol.1
家族編:「変わらないもの」 https://youtu.be/wKQMtcm7fMQ
■「トレンド上司」/作・出演:サネマリー
メンズネイルに挑戦したり、平成ブームに乗っかろうとガラケーを手にしたり、必死にトレンドについていこうとする上司。そんな上司が「俺なんて趣味とか特にないし、唯一楽しめる事はこれぐらいかな。」と話したのは……。
JCBマジカル2026_ショートドラマVol.2
上司編:「トレンド上司」 https://youtu.be/QoN5qV2qvuE
■「不器用」/作・出演:ただつわたなべ
仕事で落ち込む彼女を元気づけようと、内緒でサプライズを計画する不器用な彼氏。彼女にはすっかりバレていることもよそに、カフェ店員と一緒に着々とJCBカードで準備を進めていき……。
<「JCB CARD」公式YouTubeチャンネル>https://www.youtube.com/@jcbcard5637
●キャンペーン「JCB マジカル クリスマス 2026」について
「JCB マジカル クリスマス 2026」とは、東京ディズニーランド®や東京ディズニーシー®をJCBカードの会員の皆様だけで、特別に楽しめる貸切イベントです。パークを思い切り堪能できるスペシャルな夜に抽選でご招待します。
【キャンペーン概要】
■キャンペーン名称:JCB マジカル クリスマス 2026
■実施期間:2025年12月5日(金)~2026年6月15日(月)
■応募条件:参加登録したJCBマークがついているカードのご利用合計金額1万円(税込)を1口として、抽選でプレゼント。キャンペーン期間中、JCBカードを利用すればするほど抽選口数がアップします。
■参加方法:
(1)「JCB マジカル クリスマス 2026」特設サイト、もしくはMyJCBより「キャンペーンに参加する」をタップ
<「JCB マジカル クリスマス 2026」特設サイト>
https://www.jcb.jp/promotion/c25_057magical/brand.html?tk_id=jp_otot_c25_057magical_25
(2)応募するコースを選択し、キャンペーンに参加登録
(3)参加登録したJCBカードでお支払い
■賞品内容:合計で15,000名様に賞品をプレゼント。
・コースコード01:貸切招待2名コース(2,500組5,000名様)
1等 東京ディズニーリゾート・トイ・ストーリー®ホテル宿泊+貸切ご招待券(ペア)…50組100名様
2等 貸切ご招待券(ペア)…2,450組4,900名様
・コースコード02:貸切招待4名コース(2,000組8,000名様)
貸切ご招待券(4枚)…2,000組8,000名様
・コースコード03:パークチケットコース(1,000組2,000名様)
東京ディズニーリゾート®・パークチケット(ペア)…1,000組2,000名様
※貸切ご招待券は、4歳以上の方おひとりにつき、1枚必要です。
※貸切招待日時は2026年12月4日(金)7:30PM~10:30PM、場所は、東京ディズニーランドとなります。
※貸切招待2名コースの東京ディズニーリゾート・トイ・ストーリー®ホテル宿泊付きに当選の場合、宿泊日は2026年12月4日(金)です。宿泊ホテルは変更できません。
※現地までの交通費は当選者負担となります。※ご宿泊日、ご招待日時は予告なく変更となる場合があります。
■当選発表方法:賞品の発送をもって発表 ※IVR(自動音声システム)、MyJCBでも当落案内を実施します。
■賞品発送時期:2026年10月下旬
詳細はキャンペーン特設サイトをご確認ください。
<「JCB マジカル クリスマス 2026」特設サイト>
https://www.jcb.jp/promotion/c25_057magical/brand.html?tk_id=jp_otot_c25_057magical_25



